大腿にオモシロ段差があったんだけど・・・

先日電車に乗っていたときの所作なんだけど、立っていた私の前に座っていた女性の大腿を何となく見たら、甚だしく不自然な道・・・というか段って言うのかな?それがあったんです。

始めは「衣類のシルエットか何かなのかなぁ~」って思ったんだけど、そのことを知り合いに話したら「それって履いて要るガードルが合ってないんじゃないの?」という異議が帰ってきてサプライズ。

その時は流石にマジマジ確かめるのは悪いと思ったので、そこまで見てはないんだけど、言われてみればそうなのかもしれません。

引き締める出力が手強いほうがロマンスもいるから、もしや自分のスタイルの寸法よりもワン寸法小さいものを履いて掛かるという可能性もありますよね。

もしや、寸法選択自体が異なるのかもしれないんだけど。

それでもこういうのって、「自分の場合はどうなんだろう?」って考えになったりしませんか?

私も時としてガードルを使うので、絶対に周りの人にわからないように文句をしているんだけど、いつか鏡でしげしげとチェックしてみないとね。

UV引き下げができるBBクリーム

前はしっかりとした出来栄えのお化粧が好きで、ファンデーションもばっちりでした。

それでも最近はさらっとした薄づきがいいかな?って思うようになって、UVがカットできるBBクリームによってある。

BBクリームって結構優秀ですよね。

気になる染みがばっちりカバーできるような感じではないけど、BBクリームというコンシーラー、フェイスパウダーで操るって、かなりナチュラルな感じです。

無論これで良好ってことにするとなると、元々のお肌の地位が相当可憐じゃないと難しいかもしれないけど。

私の場合は定期的にピーリングを通してミネラル計画を通してお肌を整えているので、大して災禍はありません。

表情のお手入れを始めたのは、我々がハイスクールのところだったというんだけど、当時も何かと使って試していましたね。

意外と災禍が起こりづらい肌質なので助かっていますが、ようやく年頃と重ねて行くとどんな災禍が起こるかわからないので、過信しすぎないようにしようと思います。